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交渉人&デコイ連動小冊子
やっと届きました!。
さくら

交渉人は、相変わらずな二人に会えて嬉しかったけど、
デコイでは、加賀谷と那岐の、甘々なその後が読めて、とっても満足でした。
良かったねぇ~、加賀谷!

(火野x安見のお話は、読んでてちょっと切なくなってしまった・・・。
二人は幸せなんだろうけど・・・)

二作とも、桜の描写が織り交ぜてあり、お花見したくなってしまいました。
できれば桜の季節に間に合うよう発送して欲しかったなぁ。

そしてなんと、英田さんと榎田さんの対談話に書いてあったんだけど、
篠塚兄のお話を、そのうち出してくれるとのこと!!。
う、う、うれしい~。
ど~ぞ佐藤さんを幸せにしてやってください(笑)。

それにしても、お義兄さんまでいつの間に?(笑)。
受け攻め、どっちかしら?



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フジミ第7部「スキャンダル」(秋月こお)
久々に、本格的風邪を引きました・・・。
熱は無く、インフルエンザではなかったので良かったのですが、
咳が止まらず、腹筋が痛い・・・。
そんな中、帯にびっくりして読んでしまいました。

     シリーズ 最終章 スタート!!

富士見二丁目交響楽団シリーズ第7部  スキャンダル (角川ルビー文庫 23-50 富士見二丁目交響楽団シリーズ 7部)

富士見二丁目交響楽団シリーズ第7部 スキャンダル

(2009/07/01)
秋月 こお

商品詳細を見る

―フジミシリーズ第7部始動!二人の音楽家としての道に、ついに岐路が!?―
ブリリアント・オケの好演でソリストとしての依頼を受けた悠季だが、教師業と演奏活動との間で迷い、恩師の福山先生を訪れる。
一方、SMEとの確執から、嫌がらせのようなスキャンダル騒ぎに巻き込まれた圭は・・・。


最終章って、このシリーズももうすぐ終わるってこと?

ほんとに?・・・。

フジミと、タクミくんシリーズだけは、永遠に続くと思ってたのに・・・(笑)。
やだなぁ・・・(涙)。
でも、第5部は3冊だけだったけど6部は9冊書いてくれてるし、
この最終章も、10冊以上は書いてくれることを願います。
あとがきに、スランプって書いてあったのは心配だけど・・・。
1年に1冊のペースでも良いから、ずっと続けてくれたら良いのにな。

(因に、ここにフジミ既刊本リストを載せてあります)

この巻は前編ということで、良いところで終わってるんだけど、
今回は、マネージャーの宅島くんがなんかかっこよかったわぁ。


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ギャンブル1・2(麻生玲子)
麻生玲子 ill 石原理

ギャンブル 

ギャンブル1(ビーボーイノベルズ)1996/9

大学時代、関東一といわれたクォーターバック榊祐一郎は、入社したフジワード(株)のアメリカンフットボール部で、高校時代の先輩北原孝之に再会する。社会人になってから、なぜか情報が入らなくなった北原を追い続けた榊。彼は誰よりも何よりも北原に逢いたかった。同じチームでプレーし、そして―。麻生玲子が書き下ろしで登場。


ギャンブル2(ビーボーイノベルズ)1996/10

社会人アメフトチームに所属する榊祐一郎とコーチである北原孝之は、互いをかけがえのない存在として認め、愛し合う。だが、それだけでは彼らは充たされない。迷いと向き合うかのように、榊は試合に臨む。“北原さんと一緒に日本一になりたい”その思いに全てを賭けて。書きおろしハートエイク・ラヴストーリー、待望の第二弾。



漫画にしろ、一般書にしろ、スポーツもの好きです。
この本も、スポーツものだし、石原さんの絵なので、お気に入りでした。
ところが、昔、友達に貸したら行方不明に・・・。

そしたら先日、2冊で100円で売ってたので、つい買ってしまいました。
最近は、読んだばかりでも直ぐ内容とかキャラ名とか、忘れてしまうことが多いのに、
これは、アメフトというあまり見かけないネタだったせいか、結構覚えていました。
久しぶりに読み直したけど、面白かったです。

ただ、キャラとかストーリーとか、好きな内容構成なんだけど、
前の文を説明する文があちこちあって、読むリズムが崩されてしまうのと、
文の書き方が軽いせいか、薄っぺらい感じになってしまってるのが残念なのよね。

でも、やっぱり石原さんの絵は、男臭くてぴったりでした。

アメフトの試合って面白そう!。
見に行きたくなってきたわ。


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